友人のモモノフに誘われ、ももクロの沖縄ライブに参戦!
結局何が言いたいかってなると、「ももクロやるやん?」って話なんですけど、
先週土曜日にももいろクローバーZ(もうオレはももクロちゃんと呼ぼう)のライブに行ってきました。
ももクロの演出はプロレステイストも入っているらしく、
今回は「60分1本勝負」と銘打って、時間内に10曲歌えるか!という趣旨。
場所は西原マリンパーク野外特設ステージ。
友人に熱狂的なファンがいて、そいつのお供だったのですが、
それはそれは「ももクロやるやん?」でした。

僕はこの冬、赤が好きということに気付きました。
まずね、ファン(モモノフというらしい)が本気!超本気!
僕も友人の解説の元、見よう見まねでコールしたり踊ったりするのですが、
周りの踊りがあまりにパーフェクトすぎて置き去りに。
ドッキリに引っかかってる人と、大量の仕掛け人みたいになってしまいました。
あとカラフルね!
やっぱ人間カラフルが良いですよ!
そいつがそこに居ればなんか映える色とりどりな人に僕はなりたい。
その点、ももクロファン(モモノフというんだ!)は色が多くて会場が圧倒的に華やかでした。
カラフルポップというテーマで26歳はやっていこうと思います。
そして全体的なチープ感!
ファンがいる野外フロアの周りをメンバーがグルグル回るのですが、
その時の乗り物が何もデコレーションが施されてない軽トラ!
このひたむきさ。日本社会が忘れてしまったこのひたむきさ。
僕は今回のライブに参加したことで、ももクロの曲を3つ覚え、かつ好きになりました。
「行くぜっ!怪盗少女」「chai maxx」「ミライボウル」です。
僕はこの冬、この曲が勇気や優しさを与えてくれることを知りました。
先週土曜日にももいろクローバーZ(もうオレはももクロちゃんと呼ぼう)のライブに行ってきました。
ももクロの演出はプロレステイストも入っているらしく、
今回は「60分1本勝負」と銘打って、時間内に10曲歌えるか!という趣旨。
場所は西原マリンパーク野外特設ステージ。
友人に熱狂的なファンがいて、そいつのお供だったのですが、
それはそれは「ももクロやるやん?」でした。

僕はこの冬、赤が好きということに気付きました。
まずね、ファン(モモノフというらしい)が本気!超本気!
僕も友人の解説の元、見よう見まねでコールしたり踊ったりするのですが、
周りの踊りがあまりにパーフェクトすぎて置き去りに。
ドッキリに引っかかってる人と、大量の仕掛け人みたいになってしまいました。
あとカラフルね!
やっぱ人間カラフルが良いですよ!
そいつがそこに居ればなんか映える色とりどりな人に僕はなりたい。
その点、ももクロファン(モモノフというんだ!)は色が多くて会場が圧倒的に華やかでした。
カラフルポップというテーマで26歳はやっていこうと思います。
そして全体的なチープ感!
ファンがいる野外フロアの周りをメンバーがグルグル回るのですが、
その時の乗り物が何もデコレーションが施されてない軽トラ!
このひたむきさ。日本社会が忘れてしまったこのひたむきさ。
僕は今回のライブに参加したことで、ももクロの曲を3つ覚え、かつ好きになりました。
「行くぜっ!怪盗少女」「chai maxx」「ミライボウル」です。
僕はこの冬、この曲が勇気や優しさを与えてくれることを知りました。