大手町にあるパソナの植物工場見学に行ってきた!
唐突ですが、僕は植物工場に多大なる興味があります。
その訳は13行先を読んでもらえれば分かります。
この迫り来る資本主義社会のほころびに僕はモヤモヤとした不安がありまして、
50年後に年金のシステムがあるのかどうか分からないこのご時世、
「衣・食・住」の無限保証をどう実現するかが、僕の今後のテーマであります。
ウルトラCで、日々の固定費を限りなく0に近づけることができたならば、
この先の見えない現代社会、気持ちにゆとりが生まれて、
健全な心持ちになるんじゃないかと考えたわけです。
まぁ単純にですけど、これがすんなり上手くいくとも思ってないですよ!?
「衣・食・住」の無限保証を実現する手段として・・・
まずは衣。これは無限保証とかの話じゃないですね。
消耗品だし、ブランドに興味があるわけでもないし、これは置いといて。
次に住。例えば、小さいアパートのオーナーにでもなって、
その家賃収入でこっちの住まいもやりくりするとか。
そして食。これはもう自分で作る!
自給自足の生活をある程度実現する!
家族が食べるくらいの野菜・果物・お米くらいだったら何とかできる気がする!
しかしこれには天候や気候に左右されず、年間を通しての安定供給がテーマ。
かと言って張り付いて作物を見守ってる時間もない。
そんな時に植物工場ですよ!
(参照:2011.10.15「植物工場で楽しい新未来!」)
大手町(JR東京駅の近くです)にある、パソナ社の植物工場を見学してきました。

念願の植物工場見学。
オープニング早々、天井のLED光で育てられているキュウリさんがお出迎え。

関係者以外立ち入り禁止の施設。

もう、このへんとか僕のツボなんですよ!誰か共感できませんか?
アストロノーカとかやってた人いませんか!?

このくらいの品種を・・・

こういう風に育てる!
(アイスクリーム屋さんみたいだ!)

超・ウルトラ・ハイパー家に欲しい!
絶対楽しい!絶対楽しい!絶対楽しい!裏側はこう!

壁一面にこういうのがあれば毎日が楽しすぎる!
毎日が収穫祭!来客に「これ、食う?」ってすまし顔でミニトマトちぎってあげちゃう。

これはインテリアとしても良い!欲しい!
白やコンクリをベースカラーに、
ガラスの透明や植物の緑、差し色のビビットがあれば
なんでもおしゃれになると思っているのですが、
植物工場をひとつドーンと置くだけで、何気なくそれが実現できている気がする!
他にもアーバンな僕に似つかわしい、こんなにスタイリッシュなカフェ空間も併設。

池には鯉も泳いでいるよ。

素敵すぎて何かしらの汁を分泌しそうだ!
おさらいですが植物工場のメリットとしては・・・
===
・天候に左右されず、年間を通じて安定供給が可能。
・農薬を使わず安全な生産ができる。
・植物の生育に最適な環境を維持、生産期間が短縮できる。
・生産に必要な水量が少ない。
・作業の平準化が容易で作業環境が快適なため、老若男女が従事できる。
===
これは欲しいね。これを家に置いて、植物性の栄養はGET。
本当にこの設備が家にあれば、家族が食べる分の植物を安定供給できる、と思う。
しかも天候条件も気にしなくても良いから、世界中の作物を栽培できるだろう、と思う。
これは狩猟民族が繁殖の技術を手に入れた時のような、
人類の大発明を感じているわけですよ僕は!
これが今は事業レベルだけど、いつかきっと家庭レベルにまで普及するだろう。
その時は、ナガハマ、買います!趣味としてもものすごく楽しそうです。
ソーラパネルを屋上に設置して、オール電化にしちゃえばガスも要らんかも!
(ガス会社に勤めているオレの友人よ、すまん。)
沖縄でもすでに数社が実用化に向けて取り組んでいます。
(参照:2012.11.1「ミニトマトのコントラストを楽しむ日」)
琉球大にも研究センターがあるようで、
今度そっちにも見学させてもらえたらなぁと思っています。
新・農業革命にワクドキッ!
その訳は13行先を読んでもらえれば分かります。
この迫り来る資本主義社会のほころびに僕はモヤモヤとした不安がありまして、
50年後に年金のシステムがあるのかどうか分からないこのご時世、
「衣・食・住」の無限保証をどう実現するかが、僕の今後のテーマであります。
ウルトラCで、日々の固定費を限りなく0に近づけることができたならば、
この先の見えない現代社会、気持ちにゆとりが生まれて、
健全な心持ちになるんじゃないかと考えたわけです。
まぁ単純にですけど、これがすんなり上手くいくとも思ってないですよ!?
「衣・食・住」の無限保証を実現する手段として・・・
まずは衣。これは無限保証とかの話じゃないですね。
消耗品だし、ブランドに興味があるわけでもないし、これは置いといて。
次に住。例えば、小さいアパートのオーナーにでもなって、
その家賃収入でこっちの住まいもやりくりするとか。
そして食。これはもう自分で作る!
自給自足の生活をある程度実現する!
家族が食べるくらいの野菜・果物・お米くらいだったら何とかできる気がする!
しかしこれには天候や気候に左右されず、年間を通しての安定供給がテーマ。
かと言って張り付いて作物を見守ってる時間もない。
そんな時に植物工場ですよ!
(参照:2011.10.15「植物工場で楽しい新未来!」)
大手町(JR東京駅の近くです)にある、パソナ社の植物工場を見学してきました。
念願の植物工場見学。
オープニング早々、天井のLED光で育てられているキュウリさんがお出迎え。
関係者以外立ち入り禁止の施設。
もう、このへんとか僕のツボなんですよ!誰か共感できませんか?
アストロノーカとかやってた人いませんか!?
このくらいの品種を・・・
こういう風に育てる!
(アイスクリーム屋さんみたいだ!)
超・ウルトラ・ハイパー家に欲しい!
絶対楽しい!絶対楽しい!絶対楽しい!裏側はこう!
壁一面にこういうのがあれば毎日が楽しすぎる!
毎日が収穫祭!来客に「これ、食う?」ってすまし顔でミニトマトちぎってあげちゃう。
これはインテリアとしても良い!欲しい!
白やコンクリをベースカラーに、
ガラスの透明や植物の緑、差し色のビビットがあれば
なんでもおしゃれになると思っているのですが、
植物工場をひとつドーンと置くだけで、何気なくそれが実現できている気がする!
他にもアーバンな僕に似つかわしい、こんなにスタイリッシュなカフェ空間も併設。
池には鯉も泳いでいるよ。
素敵すぎて何かしらの汁を分泌しそうだ!
おさらいですが植物工場のメリットとしては・・・
===
・天候に左右されず、年間を通じて安定供給が可能。
・農薬を使わず安全な生産ができる。
・植物の生育に最適な環境を維持、生産期間が短縮できる。
・生産に必要な水量が少ない。
・作業の平準化が容易で作業環境が快適なため、老若男女が従事できる。
===
これは欲しいね。これを家に置いて、植物性の栄養はGET。
本当にこの設備が家にあれば、家族が食べる分の植物を安定供給できる、と思う。
しかも天候条件も気にしなくても良いから、世界中の作物を栽培できるだろう、と思う。
これは狩猟民族が繁殖の技術を手に入れた時のような、
人類の大発明を感じているわけですよ僕は!
これが今は事業レベルだけど、いつかきっと家庭レベルにまで普及するだろう。
その時は、ナガハマ、買います!趣味としてもものすごく楽しそうです。
ソーラパネルを屋上に設置して、オール電化にしちゃえばガスも要らんかも!
(ガス会社に勤めているオレの友人よ、すまん。)
沖縄でもすでに数社が実用化に向けて取り組んでいます。
(参照:2012.11.1「ミニトマトのコントラストを楽しむ日」)
琉球大にも研究センターがあるようで、
今度そっちにも見学させてもらえたらなぁと思っています。
新・農業革命にワクドキッ!