地理の桃太郎電鉄、経営のMQ戦略ゲーム。
丸1日を使って、
マネジメントゲームというものをする機会がありまして・・・
どういったゲームかというと、
ざっくり言うと人生ゲームの企業版。
製造業がモデルで、仕入れから製造・販売までの一連の流れを、
ゲームを通して学びましょうというもの。

詳しい説明はこちら。
http://www.nishiken.jp/mg.htm
しかもこれが相当リアルで、
減価償却とか、増資とか、個人資本・他人資本やら事細かに設定されている!
僕、大学での専攻は経済・経営でしたので、
会計用語はある程度知っているのですが、
それを当てはめて実践するというのはなかなか無かったので、
大まかなフローを掴むことができ、とても勉強になりました。
僕はいちかばちかの薄利多売作戦に出て、
1~3期目は赤字だったのですが、4期目で爆笑するほどのV字回復を見せ、
結果的にSランクのハイパー優良企業のシャチョサンになってしまいました。
結局、自営やフリーでやられてる方も、
企業人として生活している方も、
基本的な収益計算は一緒なので、
この経営分析を楽しんでできるのは、素敵なゲームだなぁと思いました。
このゲームをやっておけば地理は間違いなしっ!の、
桃太郎電鉄と同じくらいの素敵なゲームです。
マネジメントゲームというものをする機会がありまして・・・
どういったゲームかというと、
ざっくり言うと人生ゲームの企業版。
製造業がモデルで、仕入れから製造・販売までの一連の流れを、
ゲームを通して学びましょうというもの。

詳しい説明はこちら。
http://www.nishiken.jp/mg.htm
しかもこれが相当リアルで、
減価償却とか、増資とか、個人資本・他人資本やら事細かに設定されている!
僕、大学での専攻は経済・経営でしたので、
会計用語はある程度知っているのですが、
それを当てはめて実践するというのはなかなか無かったので、
大まかなフローを掴むことができ、とても勉強になりました。
僕はいちかばちかの薄利多売作戦に出て、
1~3期目は赤字だったのですが、4期目で爆笑するほどのV字回復を見せ、
結果的にSランクのハイパー優良企業のシャチョサンになってしまいました。
結局、自営やフリーでやられてる方も、
企業人として生活している方も、
基本的な収益計算は一緒なので、
この経営分析を楽しんでできるのは、素敵なゲームだなぁと思いました。
このゲームをやっておけば地理は間違いなしっ!の、
桃太郎電鉄と同じくらいの素敵なゲームです。