一挙にUP!良ければ聴いてね!良ければでいいよ!
「ホーカゴピロティ」P ナガハマヒロキ・やーすー(スパプリ)
http://www.voiceblog.jp/hokago/
すべてをさらす覚悟でいるのでメールは全て返します!
mail: hokagop@gmail.comまで!
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ホーカゴピロティ第12回
ビール党の2人がビールの話をしたら、ビールが飲みたくなって生意気ながらそのままビールを飲んでしまった回!
後半だんだんリアルな感じになって我々やや反省の巻!
やーすー「一杯800円の黒ビールを飲みました。
たまらなかったです。そのあとの発泡酒が飲めない。」
ヒロキ「良いですね~でも良い味を知ってしまったら逆に不幸ですよ!
自分の基準は下げとかないと。たまに飲むから良いんであって。」
やーすー「300円のビールで幸せなままが良いな!知ってしまったらコクですよ。2つの意味で。」
ヒロキ「おっ!」
やーすー「あっ!」
ヒロキ「メモメモ。」
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ホーカゴピロティ第11回
今回は勝手にITについての巻!
東日本大震災で犠牲になられた方に対し、深い哀悼の意を表します。
ヒロキ「ソーシャルメディアのおかげで、出会いと別れは繰り返さなくなったと思うんです」
やーすー「出会う一方だと?」
ヒロキ「例えば、恋人と別れます。でも、共通の人間に対するコメントとかで、無差別に目に入ってくるんですよ!」
やーすー「なるほど!」
ヒロキ「でも、トータル別れが少ないのは良いことだと思う。
ネットで人間関係が希薄になったと言うけど、それはもともとそいつがそういう性格なだけ!」
やーすー「包丁渡してね、人刺すかおいしい料理作るかだけの話なんですよね」
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ホーカゴピロティ第10回
今回で第10回!
とりあえずで始めてみたこの番組が順調に歴史を重ねてます!
やーすー「子供のころって基本的にアホですよね」
ヒロキ「うん」
やーすー「小学校はかわいいアホだけど、中学生になると基本的につらいアホ!」
ヒロキ「オレの中学のとき『臭い汁つくる選手権』やってたな」
やーすー「オレ自分のことかっこいいと思ってて、前髪ピンで留めてた」
ヒロキ「イタいなー(笑)」
やーすー「それを経ての今ですよ」
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ホーカゴピロティ第9回
歴代バイトの得意技や、居酒屋での怒りや、キャバクラ話や、
ギターやっとけば良かった~やらの900秒のvol.9!
やーすー「ドングリ食べたことあります?」
ヒロキ「拾ったことならあります。」
やーすー「居酒屋メニューにあったから、頼んだわけよ。
そしたら、来たの、うずらの卵・・・
『当店ではドングリと呼ばせていただいております』イヤ書いとけ!!」
ヒロキ「オレが前行って見たのは、
ビール職人がいるお店ですって書いてるメニューのその下に小さい文字で、
『シフトの状況によっては不在の場合がございます』これは、書いてる。」
やーすー「これはむしろ書かんで良いよな」
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ホーカゴピロティ第8回
今回はラジオについて。
沖縄ローカル昼の帯番組を語り尽くすの巻!
やーすー「ドッチボールで言うとティーサージはリスナーとパーソナリティが本気で投げ合ってる」
ヒロキ「なんならヒープーさんが時に遠くに蹴り飛ばしてもリスナーは喜んでる」
やーすー「ハッピーはリスナーが遠目で平和に参加してる」
ヒロキ「下手で投げ合ってる感じね」
やーすー「倫太郎さんはそれ以外総取り!」
ヒロキ「オールジャンルだよな。」
やーすー「ジャズ聴きたいときはRBC!」
ヒロキ「ルクプル聴きたかったら多喜さん!」
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ホーカゴピロティ第7回
外は豪雪!まだ2~3歳のテンションではしゃげる我々の放課後のピロティvol.7!
リスナー「最近トマトを使った新しいレシピを考え中です。何かありますか?」
ヒロキ「お母さんだな。」
やーすー「僕らトマト鍋しましたね。」
ヒロキ「正直、いろいろ鍋試してますけど、トマト鍋、ワースト1位か2位・・・」
やーすー「でしたね。」
ヒロキ「トマトもつ鍋とかトマトつけ麺とか出てるし、組み合わせがウケるんじゃない?」
やーすー「何でもトマト入れるそんな文化嫌いだわ!」
ヒロキ「どうしましょう、オススメ。」
やーすー「トマト鍋で!」
ヒロキ「トマト鍋で!?それでダメならパンに塗って食え!」
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ホーカゴピロティ第12回
ビール党の2人がビールの話をしたら、ビールが飲みたくなって生意気ながらそのままビールを飲んでしまった回!
後半だんだんリアルな感じになって我々やや反省の巻!
やーすー「一杯800円の黒ビールを飲みました。
たまらなかったです。そのあとの発泡酒が飲めない。」
ヒロキ「良いですね~でも良い味を知ってしまったら逆に不幸ですよ!
自分の基準は下げとかないと。たまに飲むから良いんであって。」
やーすー「300円のビールで幸せなままが良いな!知ってしまったらコクですよ。2つの意味で。」
ヒロキ「おっ!」
やーすー「あっ!」
ヒロキ「メモメモ。」
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ホーカゴピロティ第11回
今回は勝手にITについての巻!
東日本大震災で犠牲になられた方に対し、深い哀悼の意を表します。
ヒロキ「ソーシャルメディアのおかげで、出会いと別れは繰り返さなくなったと思うんです」
やーすー「出会う一方だと?」
ヒロキ「例えば、恋人と別れます。でも、共通の人間に対するコメントとかで、無差別に目に入ってくるんですよ!」
やーすー「なるほど!」
ヒロキ「でも、トータル別れが少ないのは良いことだと思う。
ネットで人間関係が希薄になったと言うけど、それはもともとそいつがそういう性格なだけ!」
やーすー「包丁渡してね、人刺すかおいしい料理作るかだけの話なんですよね」
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ホーカゴピロティ第10回
今回で第10回!
とりあえずで始めてみたこの番組が順調に歴史を重ねてます!
やーすー「子供のころって基本的にアホですよね」
ヒロキ「うん」
やーすー「小学校はかわいいアホだけど、中学生になると基本的につらいアホ!」
ヒロキ「オレの中学のとき『臭い汁つくる選手権』やってたな」
やーすー「オレ自分のことかっこいいと思ってて、前髪ピンで留めてた」
ヒロキ「イタいなー(笑)」
やーすー「それを経ての今ですよ」
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ホーカゴピロティ第9回
歴代バイトの得意技や、居酒屋での怒りや、キャバクラ話や、
ギターやっとけば良かった~やらの900秒のvol.9!
やーすー「ドングリ食べたことあります?」
ヒロキ「拾ったことならあります。」
やーすー「居酒屋メニューにあったから、頼んだわけよ。
そしたら、来たの、うずらの卵・・・
『当店ではドングリと呼ばせていただいております』イヤ書いとけ!!」
ヒロキ「オレが前行って見たのは、
ビール職人がいるお店ですって書いてるメニューのその下に小さい文字で、
『シフトの状況によっては不在の場合がございます』これは、書いてる。」
やーすー「これはむしろ書かんで良いよな」
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ホーカゴピロティ第8回
今回はラジオについて。
沖縄ローカル昼の帯番組を語り尽くすの巻!
やーすー「ドッチボールで言うとティーサージはリスナーとパーソナリティが本気で投げ合ってる」
ヒロキ「なんならヒープーさんが時に遠くに蹴り飛ばしてもリスナーは喜んでる」
やーすー「ハッピーはリスナーが遠目で平和に参加してる」
ヒロキ「下手で投げ合ってる感じね」
やーすー「倫太郎さんはそれ以外総取り!」
ヒロキ「オールジャンルだよな。」
やーすー「ジャズ聴きたいときはRBC!」
ヒロキ「ルクプル聴きたかったら多喜さん!」
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ホーカゴピロティ第7回
外は豪雪!まだ2~3歳のテンションではしゃげる我々の放課後のピロティvol.7!
リスナー「最近トマトを使った新しいレシピを考え中です。何かありますか?」
ヒロキ「お母さんだな。」
やーすー「僕らトマト鍋しましたね。」
ヒロキ「正直、いろいろ鍋試してますけど、トマト鍋、ワースト1位か2位・・・」
やーすー「でしたね。」
ヒロキ「トマトもつ鍋とかトマトつけ麺とか出てるし、組み合わせがウケるんじゃない?」
やーすー「何でもトマト入れるそんな文化嫌いだわ!」
ヒロキ「どうしましょう、オススメ。」
やーすー「トマト鍋で!」
ヒロキ「トマト鍋で!?それでダメならパンに塗って食え!」